合わせ打ち

相手の連鎖開始に合わせて発火すること。同じ意味に被せ打ちがある。

相手の連鎖開始と自分の連鎖開始時間の差が少なくなるため、連鎖終了からおじゃまぷよ落下までのタイムラグが短い。このため、自分の連鎖の方がわずかに大きい場合などは、相手に連鎖を組む隙を与えずにおじゃまぷよを送ることができる。

また、相手の大きめの副砲に合わせて本線を発火することで、相手の伸ばしの時間を削ることができる。

合わせ打ちは相手の連鎖開始を見て発火するが、事前に凝視した上で同時のタイミングで発火することをシンクロ発火という。